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カヲルレポート
 

どうも!おはようございます!こんにちは!今晩は!初めての方は初めまして!カヲルです


正直に言おう














これ以上レベル上げられる気がしないwww










今どうにかこうにか無課金でレベル45まできたのですが、さすがにもうそろそろつらい。

ネクロのメイド一匹殺して0.03%ってどういうことですかwwwww

1レベあげるのに3333.33333匹殺さないとレベル上がらないってwwww 面倒にもほどがあるわwwwwww



あ、今回「カヲルレポート」って題名ですが、ぶっちゃけ言っちゃうと、ただの愚痴っすwww


いやさ、正直つらいぜ? 無課金だと。今まではどうにか心優しい神様のような人からもらった「グングンD」があったからどうにかやってこれたが、それもついに底をついて今現在。どうやってレベルあげりゃいいやら。


ダンジョンやったところでもらえる経験知は雀の涙ほど。おいネクソンよ。もう少し無課金勢に優しい世の中にしてくれwwwww あれか? 強くなりたきゃ金を出せってか??wwww



どうしたらいいやら。どなたかいいアイディアありませんかね??



最近はテンビにインしても、チャットやりながらモバゲーで更新している小説を書いて、ろくに狩りやらダンジョンやらをやっていない状況です。



あ、ちょっと宣伝させてwwwwww

モバゲータウンという携帯サイトでちょっとした小説を書いてるので、気になった人いたら一度読んでみてくださいww

モバネーム「ホタル〇」 

クリエイターネーム「伯爵」

代表作品「電脳銃士 Virtual Gunners

小説ページの作品検索で「電脳銃士」って書いて検索すれば一発で出てきますんで、よかったらどうぞwwww


まぁ宣伝はこのあたりにして、テンビですよテンビ。マジでどうしよう。ギルドのこともあるし、引退はしないけど、やる気もどんどん削がれていく感じがいなめません!!!!!!!

神よ! 貧困なる私めに救済という名の光を!!!!!




っと神様なんて一切信じていない俺が言ってみる。




こうなったらレベル上げはもう諦めて、ひたすらのんびり釣りライフでも楽しもうかな。


まだ釣りポイント1500しかたまってないし、1万目指すか。




すみません。愚痴と宣伝だけで終わってしまった。



今回は以上です。次回更新がいつになるかわかりませんが、よろしくお願いします

sカヲルs | ゲーム | 13:21 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
ギルド「Ghost」からのお知らせ3〜改革の時〜(ギルメン以外書き込み禁止)



おはようございます。こんにちは。今晩は。カヲルです。


まず最初に言わせてください。



本当に申し訳ありませんでした。


っといいますのも、現在ギルド「ghost」では、ちょっとした問題があります。まだ一部の方からしか報告をうけていないのですが、どういった問題かと言いますと




ルールが守られていない人が多い。




そのせいでメンバーの皆様に大変不愉快な思いをさせてしまいました。こういった事態に陥ったのも、私の管理不足が原因です。


メンバー欲しさにルールを甘くし、全員に招待権を与えてしまった私の責任です。


本当に申し訳ありませんでした。



そこで、このギルドをいっきに改革したいと思います。


1:マナーの厳守(クレクレ、無断PT招待等の強要、挨拶をするなど)

2:サブキャラクターの入隊禁止

以上二つは絶対に守ってもらいます。マナーの厳守に関しては、一度目は忠告、二度目からは追放の形になります。

サブキャラクターについては、そうだと分かった時点で、本人にその旨を伝え抜けてもらいます。




上記の内容をふまえ、今後このギルドに残るかどうかを書き込んでください。


残ります。 抜けます。 一言で結構です。名前を添えて書き込みしてください。



もし、しばらくしても書き込みがない方に関しては、郵便でその旨を伝えたあと抜けてもらいます。




正直、ルールが守れていても、今のこのギルドが楽しくないという方が多いと思います。


これはゲームです。ゲームは楽しくプレイしてなんぼのものです。もし今このギルドにいても楽しくない。しかしなかなか言い出せない。なんて方がいたら遠慮せず私に言ってください。


私は決して非難したり、咎めたり、止めたりしません。


だって悪いのはすべて私に力がなかったから。


そんな中で、このギルドに残ってくれるという人がいたら、私は本当にうれしいです。


これからは今回の問題をふまえ、今後の自分の課題として前向きに思考し、改良していくよう努めていきたいと思っています。



それでは今回のお知らせは以上です。


sカヲルs | ギルド | 21:56 | comments(15) | trackbacks(0) | pookmark |
冒険日記第13章〜涙の卒業式〜
 


はいどうも! おはようございます。こんにちは。今晩は。初めての方は初めまして!カヲルです。




今までこのブログを読んでくださっている方ならわかると思いますが、私にはめっぽう強い師匠がいます。名前は「夕紀」といいます。



私が師匠の弟子になったのは、たしかlv25,6ぐらいの時でした。それからはずっと師匠のもとで寄せry・・・・・・・・・修行して、今回ついに







                                                                              








レベル39へと上がり、卒業クエストを受けられるレベルになりました。



っというわけでさっそく師匠と卒業クエストを受けてきました!!!!



とりあえず、アンドの本部へといき、クエスト内容を確認します!


さて、いったいどんなことやらせるつもりだ??



↓↓はい、これがその内容です↓↓











よみずらいですね。簡単に説明しましょう。



卒業クエストの内容は、キャプテンジャックの飛行船にいる海賊オウムを倒して、その羽を手に入れるというものです。


あのオウムと戦えたんだwwww ちょっと楽しみだぜ!!


内容がわかったところで、私と師匠はすぐさま飛行船へと向かいました。


名簿を作ったり、チキンを集めたりやらは師匠が相手を秒殺してくれるので、非常にサクサク進みました。



そして、私は機械からカードキーを手にいれ、さっそくオウムちゃんとバトルだ!


っと思ったんですが、どうやらまず中ボスを倒さないといけないみたい。


フッ。貴様なんぞ私の相手ではないわ!!!!!!!!



すぐさまクリティカルアップを使い一気にたたみかけ、中ボスを撃破。


そして鍵をゲットしついに、オウムとのバトルです!














つぶらな瞳しやがってwwwww そんな綺麗な瞳で見つめたって許してあげなんだからね!!


先ほど手に入れた鍵を使い、オウムを檻から解放。そしてバトル!!


中ボス戦同様、すぐさまクリティカルアップを使い、いっきにたたみかけました。


こいつはあんまり強くなかったな。中ボスのマイケルのほうが強いwwwwwww


ってことで難なくオウムを撃破し、羽をゲット!

その旨を師匠につたえると


「おkww じゃあもどろうぜwww」


そして私と師匠はアンドの本部へと戻り、クエスト完了しました!












これで私は無事、弟子を卒業できました。



その報酬で、ちょっとユニークな帽子とかもらっちゃいましたw


↓↓コレですw↓↓










いやぁ〜〜いいものもらってしまった。この帽子は師匠との思いでの帽子ですね。一生大事にしたいと思ってます。


それにしても、今思えばあっという間でした。レベル26辺りの時に弟子入りして、それからずっと修行して、楽しかったなぁ〜〜〜


いい思い出ばっかりですよ。


コーリーで師匠に寄生したり


ネクロマンションで師匠に寄生したり


そういえばキャプテンジャックでも師匠に寄生したなぁ〜〜〜〜



あれ? ちょっとまって。



















俺寄生しかしてねぇじゃんwwwwwwww












よくよく考えたら俺師匠と一緒にダンジョンとかいっても全部秒殺されちゃってやることなかったんだよなぁ〜〜〜


あぁ〜師匠のあのえげつない魔法がもう見れないとなるとなんだかさみしいですね。


でもまぁ最後に友達登録してくれたので、暇なときにでもイタズラチャットでもしてやろうかなwww



よし!師匠へお礼でもしましょうかwww



師匠! 長いあいだ本当にお世話になりました。こんな頭のネジが何本もはずれているようなバカな弟子ですみません。いっぱい迷惑をかけたと思います。でも、こんな俺でもなんとか卒業することができました。これからは自力でがんばっていこうと思います。


本当にありがとうございました。この場をかりて、心より感謝します。

そして、師匠の弟子になれたことを光栄に思います。


最後に一言、言わせてください。

















次会った時は敵同士だ!!wwwww







はい喧嘩売りましたwwwww やっぱ俺馬鹿だなwwwwwww



実際卒業クエストをクリアしたあと、師匠にチャットでこのセリフをいったら、












最後の最後までこんなバカなやりとりをして師匠とはお別れしました。



今回は以上です!

ではまた次の機会にお会いしましょう! さようなら!!




後日談



師匠と卒業クエを終わらしてから数分後、なんと師匠とばったり遭遇。そしていきなり決闘をもうしこまれました。


結果は皆さんの想像におまかせしますwwwwwwww


ps


卒業クエの時オウムちゃんのSSをとるのを忘れたので、あとからとりにいったSSをはりました
sカヲルs | ゲーム | 01:02 | comments(39) | trackbacks(0) | pookmark |
冒険日記第12章〜海賊王への挑戦〜
 



はいどうも! おはようございます。こんにちいは。今晩は。初めての方は初めまして! カヲルです。



ヨ〜〜〜ホ〜〜〜ヨ〜〜〜ホ〜〜〜♪♪ ってことで今回はIDキャプテンジャックの飛行船にいってまいりました!!



もちろん今回も師匠とその奥さんに付き添ってもらいましたともよ。&ギルメンの鳩先輩も一緒だぜwwww だって一人じゃ勝てないもんww


ん?寄生?? なにそれ食えるの?wwwwwwwww


冗談はさておき、さっそくダンジョンに入って・・・・・・・・とその前に、恒例の入口前でハイ!チ〜ズ!












無事撮影も終わったところで、さぁ参りましょう!!



















さて、なにをしたらいいんだ??wwww


最初のエリアはひたすら横に長いエリア。そこには海賊っぽい帽子をかぶったピンクの丸いモンスターがいるが、どうやらこいつらは攻撃してこないみたい。


まぁ師匠たちは無抵抗なモンスターをバンバン殺戮しながら進んでいくわけだがwww


とりあえず師匠たちについていくことにしました! 師匠たちはなにやらレバーを引いて下に続く扉をあけてますねぇ〜〜〜。

必死で働いている師匠を、俺はぼんやりと眺めていました。


さぁ〜〜俺のために働くのだ!!


ごめんなさい。冗談です。


そして師匠たちがあけた扉に入ると・・・・・・・・・・


















ほぉ〜〜どうやら貨物室のようなところにきたな。話を聞くと、そこにある海賊団の荷物をぶっ壊して、紙やら表紙やらを集めて名簿をつくるらしい。



何に使うんだよw 


NPCの話全く聞いてなかったからわからないぜwwwww


とりあえず言われたまま名簿を作成するため、必要なアイテムを集めることに。


サクサクと荷物を壊していくと、なんと中からは紙でも表紙でもなく、何やら機械に乗ったネコさんが現れました。


まぁかわゆいwwwwwww


と油断していると、めっちゃ銃を撃ってきます。それはもうバンバン撃ってきます。


くっそ。かわゆいからって調子に乗りやがって! 


ってことで反撃するんですが、か・・・・・・・・・・・・・硬い。なかなか倒せない。


機械に乗ったネコに苦戦していると、横から巨大な光の波動が俺の横をかすめ、そのままネコへと直撃! ネコ秒殺!


こ・・・・この光は。


師匠!!!!!!


さすがですね。こいつらも一発で撃破してしまうとは。


どうやら俺がネコ相手に苦戦している間に、俺のぶんのアイテムも全部集まったんだとか。



俺なんもしてねぇなwwwwww



まぁいいかw ってことで名簿を作成しNPCに渡しました。



↓↓コイツですw コイツに渡すんです↓↓









すると強制的に次のエリアに飛ばされました。



さて、次はいったいなにをするのかな??












ムカツク顔してんなお前wwwwww








っと心で思いつつ話をかけると、どうもコイツが次のエリアに続く扉の鍵をもっているようだ。



そうか、じゃあ選べ。


俺に鍵を渡すか、俺の食材になるか。さぁ、どっちがいい!!!!!!!!!!



え?チキンを持ってこい?


くそ。まったく俺の話きいてねぇなおい。仕方ない。貴様を殺してカギをもらうとしよう!


くらえ! マルチショット!!!




ってな感じで遊んでいたのですが、いい加減遊び過ぎてると師匠たちに怒られそうなので、素直にチキンを集めることにしました。



どうせこのエリアにいるモンスターが落とすんだろ? よっしゃ! ちゃっちゃと集めちゃうもんね!


お? モンスター発見!!


ボッコボコにして・・・・・・・・や・・・・・・・・・












か・・・・・・・かわゆいwwww




は!? だ・・・・だまされるな!! 前のエリアでも同じことがあったじゃないか!!



俺は心を鬼にして、自慢の弾丸をぶち込むこのに。


やっぱり硬ぇぇ〜〜〜〜〜wwwww 全然ダメージあたえられねぇわwwww


しかたない。コイツはどうにか俺が殺して、あとは師匠たちに任せよう!


テラ他力本願wwwwwwwwww



まぁどうにかこの目の前の一匹は倒すことができました。すると、なんだこれ? ピンク色の箱? 拾ってみると、これはランチボックスみたいですね。


チキンじゃねぇっと思ったのですが、アイテムボックスを見ると、どうやらこのランチボックスの中にまたなにかアイテムが入っているらしい。


もちろん開けます!









おおおおw チキンが入ってたwwww ちかもこれ食えるじゃんwww



まぁあれだよね。どうせ俺がこの一個を食べたところで、もう師匠たちなんて簡単に集めちゃうよね。





ごめんなさい。食べましたwwwww だってうまそうなんだもんwwwwww




案の定師匠たちはソッコーでチキンをたくさん集めてくれたので、難なく鍵をゲットしてました。



ありがとう!ご馳走様!!



よし! 次だ次!!


鍵を開け、次のエリアに進むと、そこにはなにやら巨大なマスィーンとNPCが一人立っていました。


もうNPCに話読むの面倒だから師匠に聞いちゃおw


師匠によると、このマスィーンを調べると、カードキーが出てくるので、そのカードキーを使ってNPCにワープさせてもらうらしい。

そんで、そのエリアにいるボスを倒して、鍵をぶんどってくるんだとか。
















カードキーの種類は4つ。つまり一人一匹づつボスを倒さないといけないわけか。




フフフ。ようやく私が役に立てる時が来たようだ。気合が入るぜ。



俺は近くにあるマスィーンを調べ、カードキーをゲット。どうやら俺の相手はローラというボスらしい。



やってやるぜwwwww




カードキーを持った俺はNPCに話、ローラの部屋へとワープ。



レバー式の扉が二つあり、その合間合間に雑魚モンスターがいたので、軽く蹴散らしなが進むと















あなたがローラか。思いっきりシルヴァですね。



まぁいいだろう! 相手になってやるぜ!!


すかさず俺は右手に握りしめたライフルをローラに向け、引き金を引いた。しかし、俺の攻撃ではなかなか致命傷はあたえられない。


そこでローラは俺に向かって強力な魔法を発射。それをもろに受けてしまった俺はいっきにライフをもっていかれてしまった。


なかなかやるじゃねぇか。


こなったら俺の本気をみせてやるぜ!!!


いくぞ!「クリティカルアップ」!!!!!



赤いオーラが俺を包む。見てろよローラ! そこから俺はひたすら銃を乱射しまくる。当たる攻撃がほぼすべてクリティカルなので、みるみるローラのライフは減っていく。


そしてついに激闘のすえ、俺はローラに打ち勝つことができました。




ふぅ〜〜気にするなローラ。お前が弱いわけじゃない。俺が強かっただけだwwwwwww



うっはwwwwww 俺調子乗りすぎwwwwwwwwww



やべぇ〜〜こんなこと書いてるといろんな人からコメントで叩かれそうで怖いですwww


だが自重はしないwwwwwwwwwwww


とりあえずローラが落とした鍵をぶんどり、前のエリアにもどることに。

そこにはすでに師匠たちの姿があった。はやいなぁ〜〜〜www

まぁこれで全部そろったわけだし、次のエリアへいきますか!

っとその時、師匠からチャットに書き込みが。


「あ、次ボスだから死なないようにねwwww」



おぉ〜〜〜〜ついにボス戦か。ぶっちゃけまったく死ぬ気がしません。なぜなら俺が死ぬより先に師匠たちがボスを殺すと確信しているからwwwww




で、次のエリアにいってみると


















貴方と・・・・・・・・・・合体したいッ!!!








なんとそこには、船と同化してしまった船長の姿がありました。アクエリ〇ンもビックリするぐらいの合体っぷりです。


ってかいいのかこれwwww 船長が船の一部になっちゃってるけどwwwwwww もう本体は船だよねww





まぁバカなこといってないでさっさと戦いますかwwww どうせすることないだろうけどw



バネを使い、船長の前にある足場に移動して、4人で一斉攻撃をしかけます。


なんということでしょう〜〜〜〜先ほどまであんなに存在感を出していたジャック船長が、一瞬にして遺体へと早変わり。



劇的ビフォーアフターwwwwwwwwwwwwww



さすがにもう慣れたけどね。師匠とはもう28lvぐらいの時からの付き合いだもの。


あまりにもあっけなかったので、ちょっと師匠から教えてもらったジャック船長との戦いかたを書きますね。


どうやら、ちょっとすると船長はこっちの足場に炎をつけるらしいです。で、その炎には3種類ありまして、上の方にレバーがあるから、炎と同じ色のレバーを引くと炎が消えるみたいです。


このとき、レバーを引いて炎を消すと、一定時間動けなくなるので注意。


あとは隙を見つけバシバシ攻撃。


以上です!


師匠といったらそのクダリは一切ありませんでした。


っとまぁ〜こんな感じで、難なくキャプテンジャックを海の藻屑にしてきたわけです!


いつかこいつも師匠の手をかりずに自分の力で倒してみたいものですね。


まぁまだ先は長いな。


がんばってレベルをあげなければ。



しっかしこれからまたしばらくメイド狩りだろ? いい加減飽きるってwwww



せめて背景だけでも毎回かわればいいのにw


っと最後は愚痴になってしまいましたが、今日の冒険は以上です!

それではまた次回お会いしましょう!



さようなら!!!!









sカヲルs | ゲーム | 00:44 | comments(5) | trackbacks(0) | pookmark |
冒険日記第11章〜LOVE & PEACE〜
 


どうも、おはようございます! こんにちは! 今晩は! 初めての方は初めまして! カヲルです。



いやぁ〜〜〜めでたい! あぁ〜めでたい!


何がありましたかといいますと、このゲームには結婚イベントというのがありまして、なんと我がギルド「Ghost」から、花嫁が誕生しました!!

おめでとう!! 


ってなわけで、今回はその結婚式にいってまいりました!!











いやぁ〜〜すごいねwww なにがすごいって俺ら招待客が待機している場所にNPCがいるんですが、そいつらを武器で殺すとなんとクラッカーをだしてくれるんですねぇwwwwww


殺されるぐらいなら普通にわたせwwwwwwwwwww



まぁ始まるまで暇だったので、普通にNPCとバトルロワイヤルをして遊びながら待っていました。


しばらくすると、ようやく結婚式のはじまりです!

いままで通れなかったゲートの向こうには花嫁の姿!さっそくハイ!チーズ!!













良い笑顔ありがとう!! 頭に乗っているキツネのお面がなんともキュートですね。


無事SSを撮り終わったあと、披露宴場へすすむと・・・・・・・・・・・・・























でけぇwwwww





とてつもなくでかいウェデイングケーキがありました!!




大丈夫? これちゃんと食いきれるの??wwwwww


まぁ俺なら余裕で食っちゃうけどねwwwwwwww


っと馬鹿なことを考えていたところ、どうやらしたが騒がしいな。ちょっと見てみるかってことでいってみると、、、、、、、、、、、



































お前らはしゃぎすぎwwww








どんだけ暴れてんだよwwww 結婚式で死ぬなwww 縁起でもねぇwwwwwwwwwww



お気づきの通り、死んでる2人は我がギルドのメンバーです。



さすがといったらさすがだなwwww 俺もちょっと暴れりゃよかったぜwwwwwww



っとまぁバタバタさわがしい結婚式でしたが、すっごい面白かったです!


そして、お二人さん。末永くお幸せに!!



今日はちょっと短いですが、このへんで!


さよぉ〜〜ならぁ〜〜〜!!

sカヲルs | ゲーム | 23:56 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
ギルド「Ghost」からのお知らせ2











おはようございます。こんにちは。今晩は。はじめての方は初めまして。カヲルです。


えぇ〜〜だいぶ前の話になりますが、我がギルド「Ghost」は、果汁グミがマスターをしていたギルドと合併いたしました。

おかげさまで一気に人数が増えて、今やメンバーは総勢47人になりましたよ。


いやぁ〜〜賑やかになったもんだwww あたしゃぁ〜〜うれしいよ!


まさかここまで増えるとは思ってなかったからねぇ。この調子でバンバンメンバーを増やして、ゆくゆくは師匠のギルドとタメを張れるぐらいになるのが俺の夢っていうか目標だったり。


師匠曰く、「俺のギルドはこのゲームのトップ5には入っている」らしいです。まぁなんとなくわかる気がしますな。たしか前に聞いた話では、師匠のギルドのメンバーの平均レベルが80だったか90だったかそこらへんらしいからね。




どんだけwwwwww






でもまぁ〜〜目標は高いほうがいいよね! どうせ超えるなら壁は高い方が燃えるってもんだ。


皆!! がんばってこうぜ!!!


さて、そろそろ本題に入りますか。



えっとですねぇ〜〜そんなたいしたことじゃないんですが、ちょっとこの前ギルド内でいざこざがありましてね。


それについてはもう解決しんのですが、もう同じことを何回も繰り返されると俺としても面倒だし、なによりメンバーに迷惑がかかるということで、今回はちょっと厳しいことを書きます




このテンビというゲームはオンラインゲームです。不特定多数の人間が多くプレイしています。


自分一人でプレイしているわけではありません。どこかしらでからなず他のユーザーと接触があるはずです。つまるところ、オンラインゲームは人間と人間との関わりが大きいウェイトをしめています。

それがオンラインゲームの醍醐味であり、面白いところだと私は思います。

しかし、それを面白いものにするにはユーザーのモラルやらマナーやらが欠けていたのでは話になりません。


いくらネットで、面と向かって人間と接触していないからといって、自分本意な行動や言動はあまりよろしくありません。


もちろん詐欺やら荒しなんて言語道断。


まどろっこしいですね。結論を言いましょう。





皆さん。大人になってください。






これは年齢のことを言っているわけではありません。中身のことを言ってるんです。


礼儀、ルール、マナーの厳守。自分本意な言動、行動は慎む。相手の気持ちを考え、相手が嫌な思いをすることはしない。


これができないようならいくら歳を重ねていたとしても、それは子供と同じです。


あ、一応言っておきますが「俺(私)はまだ小学生(中学生)だし、子供だからしらねぇよ」っていう頭のネジが外れているような発言はやめてね?wwwww


いくら小学生や中学生つっても、やっちゃいけないことの区別ぐらい出来るでしょ?

ってかこれができてりゃもう小学生だろうと中学生だろうと立派な大人っすよwwwww


というわけで、ギルドメンバーの皆さん。上に書いたのが我がギルドのルールです。まぁこんなもの当たり前すぎると言ってしまえばそうですが、どうも我がギルドはちょっと子供が多いようですね。それが原因で少しいざこざが起こったので、あらためて書かせていただきます。


このルールが面倒だ。モラルやらマナーなんてしらねぇよ! 俺は俺のやりたいようにやるぜ!

って方がいたらどうぞ我がギルドから抜けてください。

まぁ私は今のメンバーにそんな人はいないと信じてますがね。






っとちょっと説教っぽくなってしまいましたが、ギルドからの報告は以上です。


皆さん。マナーを守って楽しくプレイしましょうね? 

ではまた次の機会にお会いしましょう。さようなら!



















sカヲルs | ギルド | 00:25 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
冒険日記第10章〜フィールドワーク〜
 


はいどうも!こんにちは、今晩は、おはようございます。初めての方は初めまして!カヲルです。


今回は冒険といいますか、ちょっといったことのないエリアに行ってみようぜってことで、kirarukuと
いっしょにファントムアイランドのすべてのエリアを散歩してきました。


散歩っていっても、命がけです。正直何回か死にかけました。もうレベルが圧倒的に高い。レベル30前後の俺ら二人ではもう相手にできないようなやつらばっかりでした。


っとまぁ〜そんなことは露知らず、まずはワープゲートの左側のエリアを制覇しようということで、さっそく行ってみることに。


月夜に照らされながらモンスターの間を縫って進んでいく俺とkiraruku。


しばらく左へプカプカと飛んでいきますと、そこには・・・・・・・・・・・・・・













あれ? 兄・・・・・・・・・さん??



(以下俺とkirarukuとの実際のチャット)


kiraruku「兄・・・・・・・・・さん?」


sカヲルs「え・・・・・・・・・兄さんなのか??」


kiraruku「いや違う・・・・・・・・・兄さんは2年前に・・・・・・・・・・」


sカヲルs「兄さん・・・・・・・・・・こんなに薄くなっちゃって・・・・・・」


sカヲルs「向こうの景色が見えちゃってるじゃないか・・・・・・・・・」


っとまぁ俺らとそっくりのビジュアルをした幽霊NPCがいたので、チャットで遊びつつどんどん奥へと進んでいきました。


マジくだらねぇ〜〜〜wwwwwwwww

まぁたまにはこんなのほほんとした遊びもアリなんじゃないかな??

レベル上げばっかりやってちゃぁ〜飽きちゃうよ。


とか言いつつも、左側のエリアは少なく、ソッコーで制覇してしまった。っということで、ついにメインである建物の中に入っていきます!!




















中に入ると、さっそく化け物登場です。おもわずチャットで「無理無理」っと言ってしまいましたw

なにあの真ん中のリッチってwwww レベル79!?ww 俺らの倍以上あるじゃねぇかwwwww

バレたら絶対殺されるので、俺らはメタル〇アソリットのスネークばりに細心の注意を払いながら、進んでいくことに。


そして、ちょっと進んだところにエリア移動の場所があった。よし、とりあえずそこに避難するぞ!

こんなところにいたら命がいくつあってもたりゃしねぇ!!

























おのれ孔明!! 謀ったな!!






こりゃもうライオンと同じ檻の中に入れられた小鹿のような気分でしたよ。


もう俺らには逃げ場はないようだ。


なら進もう。それしか俺らに道はない!!ってことですぐさまこの部屋から出て、先に進むことにしました。


またあの化け物たちに気付かれないように進んでいくと




















すげぇ〜〜〜〜!!!!!






正直これには驚きました。いやぁ〜〜〜平面ばっかりだと思ってたんだが、まさかここで立体感をだしてくるとはwwwww やるなネクソン!! だてにCMで売り込んでないね!


ただ、俺としてはここに力をいれるより、無課金の人にもやさしいゲーム作りのほうに力を入れてほしいんですけどね。


まぁそれは無理な相談かな。あっちもボランティアでやってるわけじゃないからね。無料でやらしてもらってるだけありがたいかな?


見てろよネクソン! こうなりゃとことん無課金で遊びつくしてやるぜぇwwwww


っと固く心に誓い、探索を続ける俺達。


つっても、それからしばらく探索をつづけましたが、もうどこも同じようなエリアばかりでしたねwwww


ちょっとモンスターが違ったぐらいで、内装はほとんど同じでしたwwwwww


ってな感じで、どうにかファントムアイランドすべてのエリアを制覇しました!!


たまにはこういったフィールドワークみたいなのも新鮮で楽しいですねぇ〜〜〜


今回は以上です!

それではまた次の機会にお会いしましょう!!

さようなら




sカヲルs | ゲーム | 23:10 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
ギルド「Ghost」からのお知らせ1

はい!どうもカヲルです!!

こちらは私がマスターを務めさせてもらっているギルド「Ghost」のお知らせ板です! 

まぁなんでこんなことやり始めたのかといいますと、ゲームの仕様上ギルドのお知らせには字数制限がありますよね? 正直、あれじゃ伝えたいことを全部かけないんですよ。

ですので、ちょうどブログもやっていることだし、ここでいろいろお知らせを書いちゃおうかなぁ〜とおもってつくりました。

とりあえず、今メンバーの皆に伝えたいことを一気に書いちゃいますね!


まず階級についてですが、あれは俺のちょっとした遊び心なのであんまり関係ありませんww

とりあえずレベルに応じて名前を分けただけなんでwww 簡単に書くと


アルファ:lv1〜20

ベータ:lv21〜40

ガンマ:lv41〜60

デルタ:lv61〜80

シータ:lv81〜100

ゼータ:lv101以上


こんな感じですねw とくに上の階級に上がればなにがあるってわけでもありませんw


ひとつ「裏ボス」って階級があるのですが、あれはまぁ自称してるだけなので気にしないでくださいw


次に、私からメンバーの方へのお願いです。


今、ギルドメンバー全員に他の人をギルドに招待出来る権利をつけました。

そこで皆さん! じゃんじゃんいろんな人をウチのギルドに誘っちゃって欲しいんです!!

やっぱり人数が多い方が盛り上がるとおもうんですよw そんで俺も結構頑張ってメンバー集めしてるんですが、やはり一人の人間の力には限界があります。

そこで皆さんに協力してほしいのです!

一緒にPT組んで仲良くなった人などを、ギルドに誘っちゃってください!!

ただ、その時の条件として

マナーの悪い人、サブキャラクターの人はちょっとウチのう経営方針上入れることができないのでご了承ください。

あ、一応ギルドへの招待の仕方を書いておきますね

コミュニティーを開く→ギルドのところを開く→左下の「招待」をクリック→誘いたい人の名前を記入→招待

こんな流れです。

面倒だとは思いますが、どうかご協力お願いします! みんなで楽しいギルドを作っていきましょう!


今回のお知らせは以上です! 

ではまたの機会に!




sカヲルs | ギルド | 13:09 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
冒険日記第9.5章〜変態という名の紳士?〜
 


こんにちはカヲルです。


はい。番外編です。

今回はぁ〜〜〜ちょっと面白い出来事があったので、番外編として書こうと思いました!

まぁあんまり期待しないでくださいね? そこまで腹抱えて笑いこけるようなことでもないのでw


えぇ〜とですねぇ〜俺がリブラアイランドでちょっとギルドの勧誘をしていたところ、内緒が入りました!

その内容は











いきなりそんなこと言われてもwwwwwwwww






なにいっちゃってんのこの人って思ったんですが、これは面白いネタになると直感した俺はしばらくこの人と会話をつづけることに。


しかし、さすがに俺のちんちんは見せられないので、断ると。










おっぱいみる?wwwwww


ダメだこいつ・・・・・・・・はやくなんとかしないと!!


とりあえずどうにか俺のちんちんはみせずに相手のおっぱいだけでも見せてもらおうかね。っとおもったんですが、さすがにアドレス教えるわけにもいかず、残念ながらこの誘いも断ることに。


すると?















もうなんなんだアンタは

wwwwwww






わけわかんねぇ〜〜〜ってか好きも何もやってもらったことありません!!


できることなら一度くらいはやってみry・・・・・・・・・・・・・・・・・・


まぁこの後しばらく一方的に下ネタを話されるという新手のセクハラを食らい続け、最後には勝手にログアウトしてしまいました。


まったく。なんだったんだw お前のせいでデッカイ青文字3回も使っちまったじゃねぇかwww


でもまぁ〜〜〜世の中にはいろんな人がいるんですねぇ〜〜。


皆さんも気をつけてくださいね?


ちょっと短いですが、今回はここらへんでさようなら!!


また会いましょう!!

sカヲルs | ゲーム | 02:26 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
冒険日記第9章〜亡霊の住処〜

最近夜一人でベランダでタバコを吸っている時、なぜか激しく寂しさを感じるどうもカヲルです。

今回は前のブログで紹介した、私の師匠とそのお友達と一緒にネクロマンションへとやってまいりました!!

いやぁ〜〜やっと俺もできるようになったぜメイドオンライン!!!


あ、最初に一つ言っておきますが、今回はかなり長いです。なぜかと言いますと、SSが多いからです!

で、なんでSSを多くしたのかといいます、ちょっと自分のブログを読み返して、字が多すぎるきがしたんですね。それで、ちょっとためしに今回はSSを多くつかってみることにしました。

どうなることやらwwww

まぁブログの話はここらで終了し、さっそくはいって行きましょう!


 






まぁもう言わなくてもわかりますね。恒例の、ダンジョン入口前で記念にハイチ〜ズッ!











では、いざネクロマンションへ!!!!












中にはいりますと、バイオ〇ザード1の洋館を思わせるようなつくりなっています。上に行くと扉が二つあり、中央に絵があります。すみません。ちょっと俺が邪魔で見えにくいっすねw

そんでこの絵を調べると銀色の鍵と金色の鍵がそれぞれ2ずつできます。銀の鍵は左の扉、金の鍵は右の扉を開けることができるんですが・・・・・・・あら?? 俺らPT3人だよね?? 2人とも左にはいっちゃったけど、これって・・・・・・・・・・・


とりのこされたwwwwwwwwwwwww


どうするの??w 俺一人で右のルートにいくの??w 無理無理無理www


っと一人テンパってると、中から師匠の友達が出てきて銀色の鍵を落としてくれました。


たすかったぁ〜〜〜〜w でも、これじゃ結局一人入れないんじゃないの??


っと心配していたが、そこはベテラン。ちゃんと全員左のルートからいける方法を知っているみたいです。

そこで、ちょっと全員同じルートにいける方法をかきますねぇ〜〜w まぁ知っていると人がほとんどだと思いますが、一応ねw


とりあえず片方に鍵を持った人2人が入る→中で鍵を渡し、二つ鍵を持った人が外に出て、外にいる人に渡す→以下無限ループ。


こんな感じで、左の扉に入ることができました! あったまいいぃ〜〜〜w


左のルートは魔法ルートというらしいです。









さて、無事全員魔法ルートにきたわけですが、なんだこのとなりのト〇ロにできそうなまっくろくろすけはwwwwww

きもちわりぃなぁwwww

なにげ俺と同じレベルだしwwww つっても、PTにはレベル90と83の方がいるので、ぶっちゃけ俺はすることがない。


あぁ〜〜〜こんなことやってるとまた前回のブログの時みたいに「寄生虫乙」って書かれるなぁ〜〜wwwww

まぁ実際完璧に寄生してたからなんとも言えないんですがねwww

んでとりあえず、戦闘は師匠達にまかせて次のエリアにいこうとしたところ・・・・・・










sカヲルs「おい・・・・お前そこどけよ」


銀の鎧「・・・・・・・・・・・・・・」


sカヲルs「返事がない・・・・・・・・・ただの屍のようだ」


どうも何かをしなとこいつはどいてくれないらしい。


ってなわけで師匠に聞いてみたところ、どうやらあのまっくろくろすけを倒し、出したアイテムをつかって蝋燭に火をつけるらしい。そんで、全部の蝋燭に火をつけると、この鎧はどいてくれるのだとか。


いろいろ面倒な仕掛けがほどこしてなるなぁ〜〜〜〜











そんな感じで師匠の話をきいていたら、突然スゥーーっと鎧が消えていった。どうやら全部の蝋燭に火をつけ終わったらしい。


俺なんもしてねぇ〜なw って師匠にいったら


師匠「仕事しろwwwwwwwww」

っといわれてしまった。カヲルの心にクリティカルヒット。良いパンチしてるじゃねぇか・・・・・・・・・・

若干心に傷をおいながら、次のエリアへ








ここは・・・美術館?? ってぐらいたくさんの絵が飾ってあるエリアにきました。さてさて、正直このエリアが俺の唯一の活躍場です。

なぜかといいますと、このエリアは絵を調べるとそこからモンスターがでくるのでとりあえずそいつらを倒す。そると絵の具を出すので、したにある真っ白なキャンパスに絵を描いていくと次のエリアに進めるようになるらしい。


俺はとりあえず片っぱしから絵を調べてモンスターをガツガツ出現させる。

え? そのあとはどうするのかって? そんなの目の前にモンスターがいるんだからやることは一つしかないだろ??












逃げるんだよwwwwwwww

















いや、正確には、何もできない。俺が攻撃しようとするその時。戦いはすでに終わっているって感じです。


いいさ!! なんとでも言うがいい!! 「寄生虫乙」「金魚のフン乙」「ニート乙」なんでもこいw

全て甘んじて受けとめようじゃないか!!


ってなわけで師匠とそのお友達の活躍により、ものの数秒でオバケたちは片づけられてしまった。

そんで絵の具を使ってみますと、なんとも君の悪い感じの絵が完成!










もうちょい明るい感じの絵かけばいいのに・・・・と思いつつ次のエリアへ!!










いやぁ〜〜〜メイドさんだよメイドさん!! これがかの有名なメイドオンラインってやつか!!!

まぁ記念に写真とったわけですが、でっかい光映ってますよね? これ師匠の魔法です。 このSSをとった数秒後にいはこのエリアにいるメイドさんたちは全滅してますwwwww

そうなんですよぉ〜〜〜はやめにSSとらないとみんな殺されちゃうのw 師匠たちにwww

SSとるのも大変なんだよ?w

まぉ俺はそれしかやってないってかやることないからいいんだけどwwwwwwww


このエリアは、なにするんだったか忘れましたが、とりあえずメイドを倒しまくってアイテムかなんか使うのかな?? よくわからないけど、なんかやると道をふさいでいたヤツが消えるらしいです。


最初のエリアと同じような感じですね。


すみません。かなり記憶があいまいですw


言いわけをさせてもらうと、これやってる時間がもう深夜でして、そうとう眠かったんですよ。


「あぁ〜〜明日友達とグレンラガンの映画見に行かないといけないのに・・・・・・・・・」

っと思いつつも、どうにも楽しすぎたので続けてしまいましたw


とにかくチャットばっかりやってましたw だって師匠達と話すの楽しいんだもん。


なに? はたら・・・なに? ごめんよく聞こえないわwwwwww


はいはい次行きましょう次ww








お?? 外にでたな。マップを見ると、上の方に敵がウジャウジャうつってます。


さっそくSSとりに行くか!!


上に方にとんでいくと、なんともかわいらしい魔女が。思わずシャッターを押してしまった。

すると・・・・・・・



魔女「私の魔法を邪魔するなんて!」



えぇ〜〜〜〜〜wwww 写真とっただけじゃねぇかwwww そんなに怒ることでもないだろwww


まぁなにはともあれこの魔女はご立腹のようなので、そそくさと逃げる俺。秒殺する師匠達。


あはははは!! 俺に歯向かうとどうなるか思い知っただろう!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



皆もいろいろツッコミたいのはわかるがとりあえず先を急ごうか。











このダンジョンのボスは大きくわけて二つになります


上:名前はランスロット。ハズレボス。攻撃力が高くて、今の俺だとクリティカルくらったら一発で死んでしまうみたい。師匠曰く、29lv4人組PTだと全滅の恐れもあるんだとか、ただ、ヒーラーがいれば何とかなるんじゃね?とアバウトな意見をいただきました。

下:名前はガウェイン。残念な子。防御力は高いらいいが、火力がいまいちなんだとか。こいつがでたらラッキーって感じらしいです。


でも結局師匠たちからしたら、どっちが出ても秒殺なんですねぇ〜〜〜これがw


なんだかボスの方がかわいそうになってくるぐらいボッコボコにしてました。同情するよランスロット、ガウェイン・・・・・・心の底から。


まぁこんなダンジョンを何周かしていると、なんと! レベルアップ!! 寄生虫乙!!

30になりました!! 歳じゃないよ? レベルだからね?w









その後とりあえず本部にもどり、覚醒することに!


私はいまいち人気がないらしいマインになりました!!!


いやぁ〜〜爆弾っていいよね爆弾ってw なんかボンバー〇ンみたいに10個連続で爆弾設置できたりしないのかね?w


まぁとりあえずこれからしばらくはこのダンジョンでレベル上げかな。


今回の冒険は以上です!

SSはりまくったんでかなりながくなってしまいましたねぇ〜〜。正直、今までみたいにSS少なめで文字多めのほうがいいですか? 見やすいですか? じゃあちょっとアンケートとってみようかなw


1:今まで通りSS少なめに文字多め

2:SS多めの文字少なめ

3:SSも文字も多め

4:作者に任せる

もしよかったらコメントの最後に自分が選んだ数字をちょこんと添えてくださると大変たすかります!

ではまた次の機会にお会いしましょう!さようなら!!
sカヲルs | ゲーム | 14:38 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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